
東京都内で建物を建てる。什器を増やす。おもちゃを充実したい。
そんなご要望が東京の山側にも伝わってきています。
特に、東京都内での取組だから東京の木を使おう。多摩産材を活用しようという流れが、SDGs気運の高まりとともにうねりを感じる状況です。
とうきょうの木・多摩産材の物語を実際に辿ることで、「なぜ東京の木を使うのか」「多摩産材っていったい何」と言った疑問点を解決します。
企業や団体様向けには、ご希望の内容に沿ったルートや話題提供など、柔軟なカスタマイズを前提にプログラムを組み込みます。
ぜひご相談ください。